川尻ドリームズの皆様より第38回姉妹校親善少年野球大会参加後の感想をいただきましたので掲載します。

中元 煌大 君
〜藤崎台での試合を終えて〜
今回、ぼくは、選手宣せいを初めてしました。初めての経験だったのできん張しました。だからアドリブになってしまいましたが、ハキハキと言うことが出来ました。
そしてむかえた初戦、ぼくは先発でした。失点したらどうしようと思いましたが守備が守ってくれると信じてなげました。でも初回2失点もしてしまいました。
そして自分の打席に回ってきました。「自分で打って楽になろう。」と思って打席に入りました。センターオーバーを打つことが出来ました。でも感覚はつまっていたのでセンターフライかと思いました。ホームランになってそのまま追加得点で勝ちました。ぼくにはこの試合が一番心に残っています。そして、藤崎台で強い相手といい試合ができて本当に楽しく身もひきしまる試合ができました。藤崎台はぼくにとって特別な場所です。高校生になったらスタンドインのホームランを打ちます。
岩崎 壮馬 君
〜姉妹校親ぜん交流試合での思い出〜
ぼくは、ふじ崎台という夢のぶたいで試合が出来ました。去年はコロナになってしまい大会に出れずチームは二回戦敗たいとなってしまい、悔しい思いをしました。ですが、今年は元気な体で大会に参加することが出来ました。そして思い出がいくつも出来ました。一つ目は、IBCとの一回戦です。ゆうと君の顔にボールが当たり、鼻血が出て痛そうだったけれどグランドにまた出てプレーをしていたので良かったです。二つ目は二回戦での合志南との対戦です。ピッチャーの球がとても速くて打てるか心配でしたが、弟の鉄平がヒットを打ったので勇気が出ました。三つ目はひし形との決勝戦です。ぼくはがんばって自己最多の百二十二球を投げました。そして最後は意地の二RHを打てたので良かったです。
矢裂 吏一 君
ぼくは、藤崎台球場でいろんなことがありました。みんなきんちょうし気持ちもたかぶって最初相手にIBC戦うことになりもっときんちょうや勝ってやるという気持ちが強くなり初戦で勝ちました。次の試合では自分の中で一番楽しかったしドキドキしました。僕たちは先攻で相手ピッチャーの投球練習で一十五キロでたときはベンチでやばとみんな思っているときにこうだいの一言でチームのふんいきが変わり二番バッターが塁に出て三番四番とつづいて得点することにせいこうし、差をじょじょにはなしていきました。だが敵チームがランナーを出し僕のエラーとサインミスで相手においつかれました。その次の回僕からはじまり自分のせいでおいつかれたから点とらなきゃという気持ちでのぞみました。きんちょうもあったけど絶対にと思って立ちました。するといつもとちがう絶対にうてるきがしました。そして二塁打をうちうれしかったし、よかったと思いいつもはしないガッツポーズがでました。そして勝って決勝戦にすすみました。相手ピッチャーのスローボールにうてくやしかったけど藤崎台球場で野球ができて楽しかったです。
浅井 宣行 君
〜藤崎台での試合を終えて〜
ぼくは、この藤崎台の試合を終えて思ったことは小学生のぼくたちがいい球場で試合ができたことはとっても幸せなことだと思いました。みんな一人一人がわくわくしてちょっとでもいいプレーをしようと思ってみんな力んでしまってフライをあげたりしたけど、3年間、藤崎台でプレーをしてみんなで楽しくプレーできたことが一番うれしかったです。これから野球は続けていくので、絶対高校生になったら藤崎台でプレーすることを目標にがんばります。

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