旭志ベースボールクラブより素敵な感想文をいただきました!(第38回姉妹校親善少年野球大会)

旭志ベースボールクラブの皆さんから、第38回姉妹校親善少年野球大会参加後の感想文をいただきましたので掲載いたします。

齋藤 蒼依 君

ぼくは藤崎台で野球をしたとき、さいしょはきんちょうしました。だけど、セカンドライナーをとってきんちょうがほぐれました。バッティングがちょうしがわるかったです。すぶりをしてうてるようにがんばりたいです。藤崎台ではじめてピッチャーをしたときうれしかったです。2アウトまでいってはじめてしあいで三しんとったときめちゃめちゃうれしかったです。だけど球速はでませんでした。またしあいでピッチャーをしたいです‼︎

稲葉 蒼駿 君

(反省) し合の反省は、しゅびがまだまだだったことです。ま上フライが上がったときグローブにあたっておとしたときはくやしかったです。いえでしゅびのれんしゅうをがんばろうとおもいました。28−0でまけてくやしかったです。そうきゅうもあまりできていないのでキャッチボールをもっとしんけんにしたいと思います。
(感想) はじめていったのでどきどきしました。ノックやし合のとききんちょうしました。来年もいきたいです。

中野 喜仁 君

今日藤崎台球場で試合がありました。球場に初めて入ってとても大きくてりっぱだと思いました。試合の前はドキドキしました。ぼくは最初サードでした。エラーしてしまいました。あのときはんだんができなくてエラーしたのでそのだめだったことをれんしゅうでなおしたいです。次に、1回のと中からピッチャーと言われました。その時とてもうれしかったです。最初はなかなかストライクが入らなかったけど、みんなが声をかけてくれたから2回では1点でおさえることができました。そして、キャッチャーもしました。ひさしぶりにしたけど点をやらないためにがんばりました。バッティングではヒット1本しかうてませんでした。だからすぶりをがんばります。28対0でまけてくやしかったけれど声はでていたのでこの反せいをいかして次の大会もがんばります。

東 せい大 君

ぼくは藤崎台で試合をしました。ぼくは初めてでした。とてもすごかったです。ぼくがたりていないことは集中力だと思います。試合のとき1回ウラのとき13点も入れられました。そのときぼくはなんかきがぬけました。試合がおわり負けました。負けたときとてもくやしかったです。もしそこできをぬかなかったら、もしかしたらおいついていたかもしれなかったです。あとたりていないことはバッティングのときです。みんなからこのピッチャーたまが速いといわれぼくはどきどきしていました。そのときぼくは7番でした。前から森かんとくからポイントを前でふれといわれていました。いわれていたのでいつもすぶりをしていたけど試合でポイントを前にしてふれていないといわれたときとてもくやしかったです。

匿名さん

私は正直いって、まだボールがこわいです。球が速いとすごくドキドキします。試合の時はいつもきんちょうして、ピッチャーの時はかならずフォアボールを出してランナーを出し交代させられておわります。私はあんりみたいなピッチャーになりたいです。だから、もっともっともっーと練習にふだんよりかのばいとりくみます。そして、私の反省点は・・・
・プレー中に泣いたこと。
・がむしゃらに投げすぎたこと。
・試合中ずーっと暗い顔をしていて周りの人が心ぱいしていたかは分からないけど、めいわくをかけたことです。

岩根 新太 君

ぼくはまず藤崎台球場で野球をできることに感しゃしたいです。試合が始まった時の守びの時、先頭バッターにホームランを打たれた時の後みんな元気が無くなってからずっと打たれていて点をいっぱいとられました。ぼくは、その時にみんなにはげましの声やみんなを元気づけることができませんでした。そこでぼくは下をむいてしまいました。その後にぼくは森監督から「お前が下むいてどうすっとや」と言われました。ぼくはその時になさけありませんでした。みんなは暑い中がんばっているのにキャプテンである自分が下をむいたことはみんなにもうしわけないと思いました。こんどの練習からは声をしっかり出して暑さにまけないように声を出したりティーをなげたりしてチームを支えて行きたいです。

三池 かいじ 君

今日のふじ崎台の試合でぼくは、試合中の1回にもう暑くてバテてて3回ですぐ交代して出れなかったのでぼん休みがおわってからはこんごからも暑いので体力をきたえていきたいです。それと自分のチームが負けていたとき自分がキャッチャーなのに全然声が出ていなくて全然チームがしまっていなかったのでそれでも暑くてもキャッチャーなので1番声を出していたら今日はこの大差で負けなかったと思います。最後は、バッティングで全然打てなくてぼくが1番なのに1回も打てなくて今日2打席しかたてなくてかわったから次の試合に打席が少なくてもその1打席に打てるように1打席のために素ぶり

匿名さん

ひしがたと対戦してみて、もっと練習をしないといけないと思います。6年生はあと少しだけど今よりもっとがんばらないといけないと思います。私は自主練をしていなかったのでバッティング、守備練習をしてなかったのでぜんぜんだめでした。守備では1回ゴロをアウトにしただけでセンターでのフライをエラーしてしまいました。バッターでは1球目のボールを打ってナイヤフライでアウトになりました。なので自主練は必要です。私は家でできるかぎりコントロールをきたえてゴロとりフライとりをきたえてバッティング、スイングをきたえてもっと体力をつけます。反省点は、
⒈ボールを見てとってなかったこと。
⒉すぐに「パッパ」と行動できなかったこと。
⒊バッターボックスに入って1球目のボールをすぐ打ってナイヤフライでアウトになったこと。

江上 千尋 君

ぼくは、リブワークきゅうじょうにいきました。さいしょアップをしたあと、シートノックでリブワークでノックができて楽しかったです。そのあと、せんしゅはっぴょうでよばれなかったのでくやしかったです。だけどぼくにチャンスがまあってきてセカンドででれたので楽しかったです。はんせいで、かんたんなセカンドフライをグローブにあたったけどおとしたのでつぎからおとさないようにがんばります。まけてしまったけどたのしかったです。

森 誠馬 監督

大会運営スタッフの皆様、本大会にあたり大変暑い中、子供達に熊本県の高校野球の聖地である藤崎台球場にてプレーする機会を頂き、誠にありがとうございました。あのような立派なスタジアムでプレーするのは初めてであり力不足はもちろんですが、緊張のあまり自分達のプレーが出来ずに大敗を喫してしまいました。しかし、いつのの敗戦と違っていたのは、子供達が皆「とても楽しかった」と口を揃えて言っていたことでした。学童野球の原点である「野球は楽しい‼︎」を大敗の中にも感じてくれた大会であったと思います。今後とも本大会が継続されますことを祈りまして、お礼に返させて頂きます。

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